さっさと転職したいならMIIDAS(ミーダス)を使うと得する話

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どうも、転職活動で書類選考無しでいきなり面接に呼ばれた経験がある、たろです。

転職活動って大変そう、書類選考があるから中々面接に呼ばれないんじゃないの?在職しながらだと、併行して転職活動するのがしんどい!

何てことはありません。効率良く転職活動が出来るツールを使えば、サクサク進んでさっさと転職出来ます。

そのツールとはMIIDAS(ミーダス)です!このツールを使えば予想以上に転職が捗って、あれっ転職てこんな簡単だったの?って思っちゃいますよ。

特に時間が限られている在職者には、役に立つこと間違いありません。

5500社にあなたのキャリアを売り込めるMIIDAS

MIIDASは他の転職サイトと違い、書類選考が全くない転職ツールです。良く転職サイトのリクナビNEXTを使ってると、オープンオファーなるものが来るじゃないですか。

オファーするけど、興味あったら会社説明会の参加か、求人に応募してねって言うオファー。

これ厳密に言えばオファーじゃないですからね、たださくっと自動で検索して、条件に合った人に自動配信してる宣伝ですよ。

そもそも企業側がオファーする人のプロフを見てないのに、どこがオファーなんだって思うくらい無駄なオファーです。しかもそう言うのに限って、物凄い数のメッセージが来るので鬱陶しくて仕方ない。

MIIDASはそのような無駄なオファーがなく、企業側から面接確約オファーのみが送られます。リクナビNEXTで例えると、プライベートオファーのみが来るんですね。

あれ、面接が確約されたオファーだけ来るって、めちゃめちゃ使いやすいツールじゃねえか!

オファーだけでなく自分の市場価値までわかってしまう

MIIDASのメリットはオファーだけに留まりません。何と自分の市場価値も、数字で一目でわかります。

自分の持ってるスキルだと、どれくらいの値打ちがあるんだろう?そうぼんやりと思ったことは、これまでに何かしらあるはず。

MIIDASは、その値打ちを数字でハッキリ現します。

因みに、たろの値打ちは下記のようになりました。

マジか、俺724万の値打ちあるんかい!そんだけ市場価値あるなら、今の俺は相当買い叩かれてることになるぞ..

この想定オファー年収は、人材紹介会社インテリジェンスが保有している7万人の転職者データを基に算出しています。想定オファー年収からリアルタイムで自分の市場価値がわかるのは何かと便利。

もしオファー年収が高かったら転職して給料アップが狙えるでしょうし、反対に低かったら今の会社に留まった方がマシと判断出来ますからね。

オファーだけでなく様々な機能がある

MIIDASの特徴はオファーだけではありません。上記の画像のように、企業に検索された回数や、あなたに興味を持ってる会社、職務経歴書を見た会社、あたなのプロフィールを見た会社までわかります。

平たく言うと、企業からの足跡機能がついてるようなもんです。

一般的な転職サイトだと、企業から検索された情報や、企業にプロフィールを見られた情報まで通知されることはないですが、MIIDASはそれさえもオープンにしちゃってます。

しかもこれらの機能は裏技的な使い方もあります。あなたに興味を持ってる会社のページで、その会社をフォローした上でアピール機能を使えば、面接確約オファーが高い確率で貰えます。

めちゃめちゃ興味ある会社があったら、アピール機能を使用しただけでいきなり面接に呼ばれることも。今まで書類選考で苦戦したことがアホらしく感じてきます。

ただ、一つだけアピール機能に注意しなきゃいけないことがあります。それは、一回興味ある会社にアピールしてそのオファーを貰えたら、必ず応募しなければならない事です。

オファーを受けたら面接に絶対行かなければならないので、応募意欲が高い会社にしかアピール機能は使えません。スルーすることが出来ませんのでご注意を!

オファーする会社は大手企業からベンチャーまで様々

MIIDASを使う上で、オファーする会社はどんな会社なのか一番気になりますよね。オファーを受けるにしても、ブラック企業ばかりだと全然使う気になりませんが、MIIDASはそのような事はありません。

頻繁にテレビCMで目にする某大手企業や、地元に根付いた優良企業、ここ数年で起業したばかりのベンチャー企業まで様々な会社からオファーを受けることが可能です。

ただし、このオファーされる求人は勤務地が東京になることが多く、それ以外の地方の求人は少ない傾向があります。大阪でさえ、オファー求人は東京の半分以下の印象を受けました。

MIIDAS(ミーダス)は、東京を中心とした首都圏に住んでる人なら、一度は使ってみて損することはないです。

寧ろ東京に住んでれば、めちゃめちゃオファーを受ける可能性もあるので、まだ使っていない人は是非とも利用してみることをオススメします。

MIIDASはご覧のように、放送局や超有名企業も利用しています。

しかも有名企業の中には非公開求人を出してる所もあって、あなたのキャリア次第でこれらの企業とマッチングする可能性がありますよ。

デメリットは企業からオファーがないと使えないこと

MIIDASを使うメリットをこれでもかと紹介しましたが、そんなMIIDASにも欠点があります。それは、オファーがこないと選考が受けられないことです。

転職サイトなら、自分から応募して企業の選考を受ける事が可能ですが、MIIDASではそれが出来ません。

あくまでもオファーを受けた地点で、選考へ進む権利を手にすることが出来ます。

なので、MIIDASに登録している企業でどうしても選考を受けたい企業がある場合、アピール機能を使って自分を企業に知らせる必要があります。

自分から積極的にガツガツ転職活動したい人なら、MIIDASはサブのツールとして使うのが一番です。

MIIDASの登録はカンタン!5分あれば登録出来る

MIIDASの登録は他の転職サイトヘの新規登録と比較したら非常に簡単です。職務経歴書や自己PRを入力する必要がなく、スマホからサクっと登録できます。

一般的な転職サイトの新規登録だと職務経歴を事細かに入力しなければならず、ただ登録するだけで30分も時間を取られることがあります。

しかしMIIDASはそんな面倒なことはなく、5分もあればサクっと登録ができちゃうんですよ。

それでは、登録方法を順に紹介していきます。

MIIDASのトップページに入ると上記の画面になりますので、まず下へスクロールします。そうすると、自分の市場価値を調べてみるのボタンが出ますのでこちらをクリック。

まず自分のプロフィールを入力する画面になりますので、生年月日、現在住んでいる都道府県、最終学歴、経験社数を該当するボタンにタッチしながら入力していきます。

続いて現在の就業状況(在職or離職)をタッチし、直近又は現在在籍しているの会社の入社年月と退社年月、直近又は現在の会社の会社名を入力。そして業種、従業員数、雇用形態、就いてる役職をタッチします。

今度は実務経験を入力する画面に入り、直近の会社の経験職種、経験職種の年数をタッチします。

続いて語学力、保有している資格について該当する項目をタッチします。

語学・資格の項目の入力が終わると上記の画面になりますので、MIIDASに登録してオファー内容を見るのボタンをタッチします。

このページまで来ればMIIDASの登録は最終段階です。Facebookアカウントで登録か、若しくはE-mailアドレスとパスワードを入力して次の画面に進めば、MIIDASへの登録は完了します。

ここまででおよそ約5分程度で登録手続きを終えることができました。このようにMIIDASは非常に楽に登録することができるんですね。

おわり・転職希望者の強力なツール「MIIDAS」

「MIIDAS」は、転職希望者の強い味方です。自分からガツガツ志望する会社にアタックしなくても、待ちの姿勢で転職活動を行うことが可能になります。

しかもオファーを受けて応募すれば、すぐに面接へ行ける特典付き。特に会社に在職していて、転職活動の時間が中々確保できない在職者には強大な威力を発揮します。

この強力なツールをフル活用したら、少ない労力で効率良く転職活動を行えるようになり、無駄にエネルギーを消費することも無くなります。

MIIDASは会員登録が無料で出来ますので、この機会に是非とも利用してみてはいかがでしょうか。

面接確約!転職するならMIIDAS(ミーダス)!

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コメント

  1. ごんたママ より:

    こんにちは!
    ごんたママです。
    MIIDASっていう転職ツール、あるんですね。
    関東なら、利用価値めちゃ高ですね!
    そのうち全国区になるといいですが・・・
    いつもありがとうございます。

    • たろ たろ より:

      ごんたママさん

      コメントありがとうございます!

      MIIDASは結構使える転職ツールです。基本的には企業からオファーが来るのを
      待つしかありませんが、企業が興味ある人だけにオファーを送るシステムなので、
      選考がサクサク進む可能性は比較的高いです。

      東京が抜群にオファー求人は多いですが、大阪や名古屋もそれなりにオファー
      求人がありますので、利用価値はありますよ!


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